2018年福島県郡山市で起きた住居侵入・強盗致傷事件で指示役の男2人に実刑判決(福島テレビ)

スポンサーリンク

2018年福島県郡山市で起きた住居侵入・強盗致傷事件で指示役の男2人に実刑判決(福島テレビ) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-00000013-ftv-l07
2018年7月 福島県郡山市で起きた強盗致傷事件で、指示役の男2人に実刑判決。
判決によると根本圭被告(29)と鈴木龍被告(26)は、2018年7月・郡山市菜根屋敷の住宅で女性がケガをして、預金通帳などが入った耐火金庫を奪われた事件で、実行役の男2人に犯行を指示した。
28日の判決公判で福島地裁郡山支部の須田雄一裁判長は「自らの手を汚さずに多額の利益を得ようとした責任は実行犯よりも重い」として懲役8年を言い渡した。
<この事件は…2018年7月5日の記事より>2018年7月5日。午前11時30分ごろ郡山市菜根屋敷の住宅に2人組の男が押し入り、家にいた女性の口を押さえ暴行を加えた。「近くに公園はあるか?」男たちは玄関先で女性にこう尋ねた後、女性の手足をビニールひもで縛り上げ、住宅の中に侵入。金庫を奪って逃走した。
福島テレビ

コメント

タイトルとURLをコピーしました